でもーどりー。
両方放置気味な今日このごろ。どうしたもんやら。
そんでここが一番気楽だわあって戻ってきてやんの!
全部まとめて、昔の事も背負っていこうかね…(ポツリ
# by mitsubachibunco | 2011-07-21 16:47
暑いですね暑いですね。
毎年言っておりますが、今年の夏も乗り切れる気がしません。
そろそろり夏バテの気配。
本当にアスファルトひっぺがして土にしたらいいんだ…!
もしくは熱を吸収するアスファルトとかないのかな。
えー、やはり広告が気になったのと(つるつる唇とかばすとあっぷとか…興味ないのに…
心機一転したかったので、ブログのおひっこしをします。
何個かで迷ったのだけど、本読みさんも多くシンプル、まつんもいるので
はてなにしてみました。…使いこなせる気がしねえがな!
エキサイトはぽちっとボタン押せば、サイドバーの部分をかえられたのでらくちんだったのです。
他のはhtmlをかまって設定していくのね…。うーんうーん。
一応ちょっとはかまうことができるのだけど、一日がかり…。
この口調で書くのは楽だし、今度は別のかたちにしてみたいので
もしかしたら日常のふざけ具合で分離するかもしれませんが
とりあえずこちらへ。よかったらひきつづきどうぞ。
あ、最後にこの前からの読了られつ。
須賀敦子「ヴェネツィアの宿」
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ「魔法使いハウルと火の悪魔」
三浦しをん「極め道」
須賀敦子「コルシア書店の仲間たち」
リチャード・ブローティガン「アメリカの鱒釣り」
石井桃子「児童文学の旅」
絲山秋子「袋小路の男」
東直子「水銀灯が消えるまで」
塩見鮮一郎「異形にされた人たち」
リンドグレーン「やかまし村の子どもたち」
岸本佐知子訳「変愛小説Ⅱ」
三浦しをん「三四郎はそれから門を出た」
鹿野政直「近代日本思想案内」
いしいしんじ「アルプスと猫 いしいしんじのこはん日記3」
マルジャン・サトラピ「ペルセポリス」Ⅰ・Ⅱ
ガルシア=マルケスほか「美しい水死人 ラテンアメリカ文学アンソロジー」
トラヴァース「帰ってきたメアリー・ポピンズ」
「アニミズムを読むー日本文学における自然・生・自己」
# by mitsubachibunco | 2010-07-24 17:55